天気予報・・・雨が降りそうな日にはなぜ「折りたたみ傘」?
天気予報・・・雨が降りそうな日にはなぜ「折りたたみ傘」?毎朝忙しく出かけるしたくをしている時、チェックするのがテレビの天気予報。その日の服装や、おおまかな行動予定にとても役立ちます。ただ、気になる言い回しがあります。一時的に雨がパラつくような日、夕方になって雨が降るかもしれないと予想された日に必ず「折りたたみ傘を持っていくと安心でしょう」とキャスターが言います。どの番組でも、どのお天気キャスターも、判で押したように「折りたたみ傘」を持っていくように勧めます。なぜなんでしょうか?マニュアルがあるのでしょうが、なにも全員が同じ表現でなくてもよいと思います。実は、ボクは「折りたたみ傘」があまり好きではありません。濡れて歩くか、差すなら普通の長い傘です。だから余計に耳につくのかも知ません。車で行動する人も「折りたたみ傘」はあまり持ち歩かないと思います。各テレビ局・・・だけでなく、ラジオ局の天気予報は近年個性的な工夫が見られ、バラエティに富んでとても楽しいのですが、なぜか「折りたたみ傘・・・」は、どの番組でも使用されている表現です。ご回答いただく方の中には「天気予報はあくまで予報で、判断するのは自己責任のひとつ。だから多種多様な表現で天気予報をされると判断に迷うから統一されている」というような声も聞こえてきそうです。それもよく理解できますが、せめて3〜4種類の表現方法があってもよいのではないかと思います。「折りたたみ傘」だけが脚光を浴びている天気予報の世界について詳しい方、その表現だけが定着したいきさつなど教えて下さい。(続きを読む)ずぶ濡れ
この時期、工事関係者は誰もが天気予報と「にらめっこ」. しかし、天気を自由に操作出来る筈もなく・・・。 「願賭け」「祈り」「てるてる坊主」・・・なんでもいいから. 雨よ、止んどくれ・・・・・・。 道路掃除も・・・・大変なのだよ・・・頼むから。 ...(続きを読む)
posted by 痛いニュース 栄養士 at 21:30|
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